青山学院大学同窓祭に行って仕組み作りに興味津々!!

青山学院大学同窓祭に初めて行ってみました。「同窓祭」ってどういうことでしょうか?

HPを見ると、「青山学院大学同窓祭(AOYAMA GREEN FESTIVAL)は、青山学院校友会大学部会を中心に開催するOB/OGの学園祭。オール青山とその卒業生が集い、参加者約4000人、参加団体400を数える大イベントに成長しています。」とあります。

毎年、9月23日に開催しているようですが、ライフシフト時代に必要なイベントかもと思いました。ここに出店していると、同窓生からお仕事を紹介してもらったりすることもあるそうです。なるほど。これを仕掛けた人と会って話を聞いてみたい!!

今年のテーマでしょうか?冊子の表紙には「出会えたことに感謝」とあります。謙虚な言葉の中に本当にそう思っているんだなという気持ちがたっぷり込められています。

イーゴという地域通貨も見事でした。1000円で10イーゴと交換です。それを会場内で使う。あとでこれを清算するのでしょう。出展料などをここからとっているのかな?この煩雑な事務をどうやってこなしているんでしょう?ますます主催者に話を聞いてみたくなりました。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です