学生が考える地域金融機関名は?

前回の地域金融論の授業のとき、今までの習ったことを使って地域金融機関名を考えてもらった。

まずは選んだ業態は、下記の割合になった。

次に銀行名は、泉銀行、海老名銀行、桶屋銀行、押立銀行、貝取銀行、神奈川銀行、上大崎銀行、川崎銀行、きらきら銀行、空想銀行、相模原銀行、桜ケ丘銀行、座間銀行、神宮銀行、瀬谷銀行、瀬谷銀行、瀬谷銀行、高津銀行、立川銀行、タピオカ銀行、多摩銀行、茅ヶ崎銀行、鶴牧銀行、鶴見銀行、寺島実郎銀行、東京第一FC銀行、永山銀行、西東京銀行、藤沢銀行、満天銀行、未来銀行、山下銀行、ヤマト銀行、大和銀行、夢の丘銀行、横浜緑銀行、吉田銀行。地域の名前が多く、実在する合併前の銀行名や個人名などが並ぶ。しっかりと株式会社〇〇銀行と記載するものもあった。そうです銀行は株式会社だ。

信用金庫名は、666信用金庫、C.C信用金庫、Ci+LUS信用金庫、愛川信用金庫、青葉台信用金庫、悪徳信用金庫、麻生信用金庫、厚木信用金庫、綾瀬信用金庫、荒川信用金庫、いつもあなたのそばに信用金庫、稲城市信用金庫、上津役金庫、大川信用金庫、大蔵信用金庫、小川信用金庫、神奈川信用金庫、蟹江信用金庫、神金保信用金庫、上溝信用金庫、上柚木信用金庫、北朝霞信用金庫、喜多見信用金庫、気づくといつもあるやん信用金庫、希望信用金庫、くらっぴー信用金庫、グリーンヒル信用金庫、港北信用金庫、国連信用金庫、相模原信用金庫、さくら信用金庫、桜信用金庫、座間信用金庫、静城信用金庫、品川信用金庫、首里信用金庫、新宿信用金庫、菅生信用金庫、関ケ原信用金庫、創和信用金庫、高菜信用金庫、立野信用金庫、タピ岡信用金庫、調布元気信用金庫、調布信用金庫、津久井信用金庫、天上天下唯我独尊信用金庫、都筑ふれあいの丘信用金庫、中川信用金庫、中島信用金庫、ながれぼし信用金庫、なつき信用金庫、西田原信用金庫、西東京信用金庫、八王子信用金庫、八戸信用金庫、羽田信用金庫、晴海信用金庫、東富井信用金庫、東大和信用金庫、ひつじ信用金庫、ひびき信用金庫、日吉信用金庫、藤沢信用金庫、古谷信用金庫、文平信用金庫、町田信用金庫、宮口信用金庫、森信用金庫、山本信用金庫、遊園信用金庫、ユナイテッド信用金庫、夢と希望と闇の信用金庫、米山信用金庫、栢山信用金庫。合併時など新しい名前を考える参考になりそうなものもある。大蔵信用金庫とか国連信用金庫は認めてもらえるのだろうか。

最後に信用組合。川崎信用組合と横浜信用組合。信用金庫は最初は信用組合だったという説明が功を奏しているようだ。

※写真はイメージ

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